真夏の夜のデリヘル

これは、夢なのか現実なのか・・・
僕は暑い真夏の夜に
【長崎】デリヘル呼ぶなら風俗情報「デリエッチ長崎」
利用することに決めた。
待つこと数十分。
長崎 風俗 求人で働く
デリヘル嬢が家にやってきた。
そのデリヘル嬢は
女子プロレスラーからデリヘル嬢に
転向してきたのか?
と思うほど、ガタイが良くて、
下手にチェンジなんて言おうものなら
ラリアットからのジャーマンスープレックスを
かまされそうだったので
僕はビビってしまった。

僕「オナシャス!」
デリヘル嬢「よろしくね」
そして、シャワーを浴びて、
プレイを開始する。

デリヘル嬢さんはプロレスリングの上だけでなく
ベッドの上でも凄かった。
デリヘル嬢さんに何かをして、報復にジャーマンスープレックスを
喰らいたくなかった僕は
とにかくベッドの上でマグロになり
時間が経過するのを待っていた。
しかし、デリヘル嬢さんは
そんな僕のアソコを扱き始めたのだ。
そして、それがまた気持良くてですね。
僕「ンギモッヂイイ!」
デリヘル嬢「ふふっ、イッてもいいのよ?(ダミ声)」
僕「アッー!」
ああ、久しぶりに命の危険を
伴うデリヘルになった。
いや、確かに気持ちよかったですけどね。
今度は気を付けてデリヘルで遊ぼうと思います。